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最新助成金情報

ここでは、「採用」「育成」「評価」に使える、最新の助成金をご紹介しています。申請まで丸ごと対応致しますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

助成金とは

助成金とは厚生労働省が支給する「人材活用」に関する支援金になります。
融資や補助金とは異なり、返済をする必要はありません。
主に「採用」「育成」「評価」の各種制度の整備および運用に対して助成されます。
最近では「定着率向上」「女性活用」を目的とした助成金が多く登場しています。

受給条件はこの3つです!ご不明な方はまずはお問い合わせ下さい。
受給条件

「今月」申請可能な助成金情報

現在、こちらの3助成金がお薦めです。他に12種類ほど募集中です。
全ての助成金を受給されたい方はお気軽に「申請説明会」にご参加下さい。
日程が合わない場合には個別にご相談下さい。

3月16日:企業内人材育成推進助成金が金額変更(50万円×5コース)になりました

打ち合わけは3種類に分かれており、実質的な最大受給金額として「最大250万円」が期待できます。職業能力評価、キャリア・コンサルティング等の「人材育成制度を導入・実施」し、継続して人材育成に取り組む事業主等に対して助成されます。人材育成費や研修の実施費用として相性が良いです。

厚生労働省説明ページへ

企業内人材育成推進助成金

3月16日:職場定着支援助成金(40万円+60万円)が全業種対応になります!

評価・処遇制度、研修制度、健康づくり制度、メンター制度等を実施することで受給が可能です。
また一年後に離職率が約10%(社員数により異なる)程度低下すると、更に「60万円」の受給が可能です。人材育成費や研修の実施費用として相性が良いです。

厚生労働省説明ページへ

職場定着支援助成金

2月10日:キャリアアップ助成金、改定されました!

4名以上への健康診断実施で40万円、時給を2%(20円前後)アップで@3万円/人、研修実施で1時間800円(最大500万円/年)な助成が受けられます。特に人気なのが有期雇用期間3 or 6ヵ月経過後に正規雇用することで一人当たり60万円、年間最大750万円が受給できるコースです。

厚生労働省説明ページへ

キャリアアップ助成金

「今月」おすすめ人材育成(社員研修+助成金申請のパック)

助成金を活用し、社員研修を実施される企業様がとても多いです。
もしまだ社員研修を実施されていないようでしたら、こちらの「社員研修+助成金申請」のパックをご活用下さい。
研修から申請が全てセットになり、初めて助成金を申請される企業様に大変好評です。
2015年は1000社以上の企業様が本サービスをご利用されました。
申請書類の過半が既に用意されておりますので、申請稼働も最小限に抑えられます。

【パック特価】社労士申請手数料「半額(60万円→20万円)」でご提供中

パック対応研修(3種類)

1.あの「マネジメントゲーム(MG)研修」を最大3名受講可能

ソニーが開発した経営者育成研修です。現在まで累計80万人が受講、日本、アメリカ、韓国で人気です。専用のボードゲーム板を活用し、2日で4~5期分の企業経営を体験します。1期終わるごとに「電卓」を使い「決算書」と「バランスシート」を自分自身で作成します。
合計12時間の研修終了時には、新卒社員でも決算書が「読めて」「書ける」ようになり、3年間の事業計画まで作成することができるようになります。
東証マザーズに上場している若手ネット経営者が好んで受講し、また、孫正義氏がソフトバンク創業前から愛好している研修であることも知られています(現在でもソフトバンクは全社的に取り組んでいます)。(詳細はこちら

あの「マネジメントゲーム(MG)研修」を最大3名受講可能

2.研修中に作る!?「ホームページ作成研修」を最大3名受講可能

ホームページ(HP)は自分で作れる!を合言葉に、誰でも二日間で基本的なHPが作れるようになる研修を提供しています。
以前はデザインスキルが必要でした。今は、WordPressというシステムの使い方さえ理解できれば、後は何百万とあるデザインテンプレートを活用し、自由にHPを作成・更新することができるようになりました。
本研修では、一日目はWordPressの使い方を、二日目では実際に自社サービスのHPを作成いたします。参加者の95%が「満足した」と回答し、90%が「人に薦めたい」と回答する人気の研修です。
詳細はこちら

研修中に作る!?「ホームページ作成研修」を最大3名受講可能

3.USPを学ぶ「LP・ライティング研修」を最大3名受講可能

HPからの問い合わせが月に10件以下の企業様必見!ライティングをきちんと実施することで、問い合わせが本当に3倍以上に増加します。
例えば「最新デジカメ、1600万画素!手ぶれ補正が充実!」→「運動会中のお子さんも綺麗に撮影、ポスター印刷もOK!田舎のお祖母ちゃんに送ってあげると喜ばれると思いますよ」と、利用シーンを明示してあげることが重要です(USPと呼びます)。
HPからPPTの提案書、電子メールの文章まで、幅広く使えるスキルアップ研修です。

USPを学ぶ「LP・ライティング研修」を最大3名受講可能

申請の手順

「社員研修+助成金」申請パックの申請の手順はこちらになります。
基本は、弊社提携社労士が可能な限り書類作成を実施いたしますので、ご安心下さい。
随時必要な書類をご用意いただけますと幸いです。

お申し込み
1.お申し込み まずはこちらからお申し込み下さい。すぐに確認のご連絡(お電話・メール)を致します。
その際、助成金受給条件に合致しているかをご確認いたします。万が一合致していない場合、お申し込みは自動的にキャンセルになりますので、その点はご安心下さい。
条件に合致している場合、すぐに担当する提携社労士(申請経験20件以上有)から再度連絡がございます。
書類ご送付
2.書類ご送付 社労士との連絡がつき次第、次の3つの書類を「メール or FAX」にて提携社労士までお送り下さい。
社労士が書類作成にとりかかります。この段階で数万円(通常3~6万円)の手付金が発生します。
3つの書類:「登記簿謄本」「就業規則」「雇用保険番号」
社労士打ち合わせ(対面 or 電話)
3.社労士打ち合わせ(対面 or 電話) 一度対面かお電話にて社労士と「申請書類の確認」のお打ち合わせを実施いただきます。
ご不明点はその際に遠慮無くご連絡下さい。
労働局に提出
4.労働局に提出 完成した書類を労働局に提出します(計画申請)。基本的には受理された時点で助成金受給は確定いたします。
社員研修や制度設計が全て完了した後、再度労働局に対して申請(受給申請)を実施し、助成金が指定の銀行口座まで振り込まれます。
社員研修実施・各種制度導入
5.社員研修実施・各種制度導入 計画申請に従い、社員研修および各種制度の導入を実施します。通常、計画申請から1年以内に実施すれば可能です。
社員の体調不良などで社員研修の受講が出来なかった場合には「変更申請」を提出することで助成金受給を正常に受けることが可能です。詳細は提携社労士までお気軽にご確認下さい。
受給申請
6.受給申請 全て完了後、労働局に受給申請を実施します。
通常は翌月に指定した口座に助成金が振り込まれます。助成金は返済不要です。
ここまでの流れを全て専門のコールセンタースタッフがお手伝いいたします。
随時お電話をさせていただきますので、お困りごとを遠慮無くご相談下さい。
順調であれば「問題なし!」と一言だけお返し下さい。
コールセンタースタッフ

お申し込み・お問い合わせはこちら(TEL:03-5784-0722)

お申し込みはこちらから。まずはお電話でも結構です。
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